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朝に読んだ言葉が刺さった
今朝、中村天風先生の言葉を読んだ。
核心はこれだ。
不器用でも物覚えが悪くても関係ない。
10回やってできなければ100回やれ。
100回やってできなければ1000回やれ。
できないことほど、できたときに尊い。
だからやれ。一生懸命やれ。
そうすれば、だんだん自分の生活が理想に近づいていく。
6回落ちた私が言える
社労士試験に7回挑戦した。
6回落ちた。
選択式1点落ちを2回目から繰り返した。
周りに「もう諦めたら」と言われた。
でも諦めなかった。
やり続けた。だから45歳で合格できた。
天風先生の言葉は、当時の自分に向けられた言葉のように感じる。
やらない言い訳は無限にある
不器用だから。
物覚えが悪いから。
年だから。
時間がないから。
でもそれは全部、やらないための言い訳だ。
やらないとだめだ。それだけだ。
心の奥から聞こえる声
何のためにやるのか。
自分の中にある「本当の自分」が輝きたがっているからだ。
言い訳をしているとき、心の奥で何かが叫んでいないか。
「もっとやれ」「諦めるな」「輝け」と。
その声を聞いてほしい。
まとめ
- ・不器用でも物覚えが悪くても、回数でカバーできる
- ・6回落ちても諦めなかったから今がある
- ・やらない言い訳は無限にある。でも全部言い訳だ
- ・心の奥の声に従って動く
やれば、変わる。やらなければ、何も変わらない。
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